よくある質問

よく質問される事項をまとめています

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ユカリ

よくある質問についてまとめました( ◠‿◠ )

こちらを読んでも解決できないときは、お電話もしくはLINE・メールでお問い合わせください( ◠‿◠ )

  • ツアーについて
  • 装備について
  • 施設・サービスについて
  • 予約・料金について
  • アクセスについて
  • 女性特有の悩みについて
キャニオニングとは、どんな遊びですか?

渓谷の自然な地形を利用して遊びます!滝を滑ったり、滝つぼに飛び込んだり、ロープを使って滝を降りてみたり、水の上に浮いてみたり・・・渓谷を身体一つで体感するスポーツです。

滑床渓谷は「滑る床」という名のとおり、キャニオニングの最大の醍醐味であるスライダーのポイントが点在している日本屈指のスポットです。

薬師谷渓谷は滑床渓谷のちょうど裏側に位置し、滑床渓谷に勝るとも劣らないスポットです。

渓谷の楽しみ方はスリリングにもゆったりとも味わえますので、半日もしくは1日 自然を満喫してください。

キャニオニングとシャワークライミングの違いは?

シャワークライミングとは和製英語で、クライミングの技術を使用して渓流の水をシャワーのように浴びながら沢を上流へ向かって上って行くスポーツです。

キャニオニングは岩登りをすることもありますが、基本的に沢を下って行くスポーツです。

滑床渓谷は下流から上流に上がって行くコース取りになりますが、ポイント毎にスライディングなどの下降を楽しみつつ上って行きますのでキャニオニングに分類されます。

初めてでも大丈夫ですか?

全く問題ありません。ほとんどの方が初めてです。

ツアー前に必ずガイドが安全説明をさせて頂きますし、ツアー中も必ずガイドが同行いたします。

泳げなくても大丈夫ですか?

泳げなくても大丈夫です。ツアー中はライフジャケットを着用していくので、足が底につかない滝つぼに飛び込んだ場合でも必ず浮きます。

初級、中級、上級の違いは何ですか?

コースレベルの違いは技術的なものではなく、どちらかと言うと主に体力と気持ちの差です。

体力に自信があり、ジェットコースターなどのアクティビティにも動じない気持ちがあれば、キャニオニング未経験の人でも上級者コースに参加しても大丈夫です。

ただ、ライフジャケット、ウェットスーツなどの装備を身に着けて慣れない運動をしますし、非日常のスリリングな体験をしますので、ご自身のニーズに合わない無理をしたコースを選んでしまうと苦行になってしまいかねませんので、キャニオニング初心者の方は基本的に普段あまり運動をされていない方でも無理なく参加できる初級コースをお薦めします。スリリングを満喫したい方はいきなり上級コースよりも、むしろ初級から上級へステップアップして行くことをお薦めします。

雨が降ったら中止ですか?

ツアーは雨天でも決行します。ただし台風などで水量が急激に増えて危険な場合は、河川などの状況によりツアーを中止となる場合もあります。通常の雨量であればキャニオニングにとって恵みの雨です。水位が増えていつもよりスリルが増すことが請け合いです。

天候による中止の際に関しては、各ツアーの注意・安全・保険についてをご参照ください。

キャニオニングは危険ではないのですか?

あらゆるアウトドアースポーツと同様に、ある程度の危険が伴います。

キャニオニングの場合、滑りやすい岩場の移動などがありますので転んでケガをするリスクも高まります。

安全の為にライフジャケット、ヘルメット、ウエットスーツを着用したり、訓練されたガイドがお客様のリスクを最大限減らすように対処をしますが、お客様ご自身のご協力も不可欠です。

ご自身の体調管理、また、体力にも無理のないコースを選択することでリスクを最小限にすることができますので、ご不明な点がありましたらお電話等で事前にご相談のほどお願いいたします。

ツアー参加のリスク管理に関しては、各ツアーの注意・安全・保険についてをご参照ください。

ケガをした場合や気分が悪くなった場合は?

滑床渓谷、薬師谷渓谷ともに、コース横に遊歩道が併設されておりますので、ケガをした場合などは安全地帯に退避し、状況に応じてベースに戻る、病院に行く等の対応を行います。

ツアー参加のリスク管理に関しては、各ツアーの注意・安全・保険についてをご参照ください。

保険には加入しますか?

保険代はツアー料金に含まれており、弊社のツアー参加者には必ず加入していただいております。

皆様が万が一怪我をした場合は、弊社の加入している国内旅行傷害保険が適用されますので御安心ください。

保険に関しては、各ツアーの注意・安全・保険についてをご参照ください。

何歳から参加できますか?

ツアー参加年齢はツアープランごとに異なりますので、各コース案内にてご確認ください。

そのコースの参加年齢に達していない場合は残念ながら如何なる場合でも参加することは出来ません。

これは保険契約の関係が理由となります。

特に子供の場合、体力の個人差が大きく、対象年齢に達していなくても体力・気力的にはツアー参加が可能と思われるケースもありますが、万が一事故やケガが起こった場合に、参加可能年齢外のご参加の場合、保険の適用外となってしまいますのでお断りしております。

 

キャニオニング中はどんな格好で参加するんですか?

持参して頂いた水着の上にウエットスーツを着用していきます。

その上にライフジャケットとヘルメットを着用します。

ウェットスーツやライフジャケットなどの専用装備は全てこちらでご用意しておりますので、水着とタオルだけ持ってくればOKです!

持っていくものは?

当日ご持参頂くもの(必要なもの)

◆ 水着(ウェットスーツの中に着るもの)

◆ タオル

当日ご持参頂くもの(あると便利なもの)

◇ メガネバンド(レンタル品あり)

※メガネの方は落としたり壊れたりする可能性もありますが、こちらでは責任を負いかねますので自己責任の上でお願いいたします。

◇ コンタクトレンズスペア(水の中で無くしてしまう可能性があります)

◇ ゴーグル(コンタクトの人、水中を覗きたい人)

◇ 日焼け止め

◇ 濡れものを入れるためのビニール袋

◇ 保険証

◇ ラッシュガード

ウエットスーツ、ライフジャケット、ヘルメット、シューズはツアー料金に含まれています。
上にウエットスーツを着用しますので中の水着や下着が見えることはありませんが、暑い中の歩行の時などウェットスーツの上着を脱いだ方がよい場合もあり、女性の方はラッシュガードを着用することをお薦めしています。

水着は競泳用でないとだめですか?

競泳用でなくても大丈夫ですが、ボリュームのあるタイプの水着ですと、ウェットスーツを着たときにごわついてしまいます。水着の上にウェットスーツを着用し、滝を滑ったり、飛び込んだり、坂を登ったりします。

男性の場合、海パンだとゴワついてしまいますので、スパッツタイプがオススメ。

女性の場合、トイレに行きやすいようにセパレートタイプがオススメ。金具などの飾りがついているとケガにつながる可能性があるので、飾りのついたものは避けてください。

水着が無い場合は下着を着用して頂きます。(なるべく化繊素材のもの)

レンタル品の体型対応サイズ、体重・身長制限はありますか?

【ウェットスーツ】

身長男女兼用135cm~185cm

首囲男女兼用31cm~42cm

上胸囲男女兼用77cm~109cm

腹囲男女兼用57cm~94cm

尻囲男女兼用84cm~109cm

【ライフジャケット】

身長男女兼用135cm~185cm

体重男女兼用35kg~110kg

胸囲男女兼用60cm~145cm

【ヘルメット】

頭囲男女兼用51cm~63cm

【レンタルシューズ】

男女兼用
18cm~30cm

体格により個人差が生じますので、あくまでも目安になります。
お越しになられて安全器具(ライフジャケット、ヘルメット)の装着ができない場合は参加することはできませんのでお気を付けください。
心配な方は事前にお問い合わせ下さい。
レンタルシューズのサイズは1cm刻みになります。

 

予約の仕方は?

ホームページ上の予約フォームから、もしくは電話で受け付けています。

いつまでに予約したら良い?

基本的には前日までになりますが、詳細は予約カレンダーでご確認ください。
人数が確定していない場合などは事前にお問い合わせ下さい。

キャンセル料は?

7日前からかかります。キャンセル料の詳細はこちらのページでご確認ください。
人数の減少に付きましてもキャンセル料がかかります。
人数変更がある場合はお早めにご連絡ください。
悪天候によるツアー中止の場合は、ツアー代金は全額返金させていただきます。

交通費・宿泊費はお客様負担となりますので、予めご了承ください。

 

予約の仕方は?

ホームページ上の予約フォームから、もしくは電話で受け付けています。

いつまでに予約したら良い?

基本的には前日までになりますが、詳細は予約カレンダーでご確認ください。
人数が確定していない場合などは事前にお問い合わせ下さい。

キャンセル料は?

7日前からかかります。キャンセル料の詳細はこちらのページでご確認ください。
人数の減少に付きましてもキャンセル料がかかります。
人数変更がある場合はお早めにご連絡ください。
悪天候によるツアー中止の場合は、ツアー代金は全額返金させていただきます。

交通費・宿泊費はお客様負担となりますので、予めご了承ください。

 

ペーパードライバーだけど大丈夫?

普段車を運転しない方にとっては大きなチャレンジになりますよね。
周辺は都心に比べると人口と共に車の数が極端に少ないので、ペーパードライバーの方でも比較的運転しやすいと思います。
公共の交通機関などは不便が多く、レンタカーで来られる方が大半を占めます。

初めての道で迷いそう・・・。

遠出をする際、ドライバーの方にとって大事なのは助手席の存在です。
カーナビが搭載されていない車の場合は、Googleマップを使えば簡単に目的地に辿り着くことが出来ます。
「おしゃべりに夢中になって道を間違えてしまった」なんてこともよく耳にしますので、スケジュールには十分に余裕を持ってお越し下さい。

当日生理になりそうなのですが、参加する事はできますか?

生理の時でも普通にご参加いただけます。
生理で体調が悪いときには無理をしないことが肝要ですが、多くの女性の方がタンポンまたはナプキンを使用してご参加をされております。
生理によるキャンセルの場合は、通常通りツアーの7日前からキャンセル料が発生いたします。
■参考サイト
海・プールにオススメ!(ユニチャームHPより)

 

お化粧はどうしたら良いですか?

キャニオニングでは必ず水の中に入るだけでなく、飛び込んだり、滝を滑ったりしますので、メイクは落ちやすいです。
ノーメイクの人、身だしなみとして最低限はする人など人それぞれですが、ファンデーションはウォータープルーフを使用する場合が多いようです。つけまつげなどは取れやすいので、外して来ていただくことをおすすめします。

日焼け止めは?

肌を露出する部分は塗っておいた方がよいでしょう。
ただ、ヘルメットをかぶり、ウェットスーツに身を包み、手袋もしますので、塗る必要があるのは、顔のみかと思います。
目より上の部分はあまり濃く塗らないようにした方がよいです。水しぶきがかかったとき、水と一緒に目に入る場合があり、痛みます。

水着に対して何か注意点はありますか?

キャニオニングでは滝すべりなどをしますので、アクセサリーのような飾りがついているものは、それが突起となり怪我をすることがありますのでシンプルなものが良いです。
また、トイレに行くのに便利ですので、セパレートタイプがおすすめです。
水着姿に抵抗のある女性は、水着の上にラッシュガード(綿のシャツは水分を吸って身体を冷やすのでNGです)を着用するのがおすすめです。

 

寒がり・冷え性ですが、大丈夫ですか?

真夏はウェットスーツとライフジャケット等を着用しますので、基本的に暑くなりますが、雨や曇りの日などは気温が下がり寒く感じる人がいるようです。
ウェットスーツの下にインナーを着用すると保温性がアップします。ヒートテックなど、化繊のものをお持ちください。

ツアー中にトイレに行きたくなったら?

トイレが近い方も脱水症状や熱中症を引き起こす可能性がありますので、ツアー前にはしっかり水分補給をしてください。
ウェットスーツに着替える前に必ずトイレを済まして頂く様に案内をしていますが、万が一川の上でトイレに行きたくなった場合は水の中で済ませます。

髪や爪の長い方

髪の長い方はヘルメットを着用しますので、それに邪魔にならないように髪留めのゴムなどをご利用ください。
爪の長い方は滝すべりの時などに爪が欠けたり、割れたりする恐れがあります。
付け爪などは外してください。アクティビティの間は手袋をしていますが、岩などに擦れて破けて爪が露出することがあります。

ご不明な点が解決されなかった場合、当社にお気軽にお問い合わせください。
お問合せ方法は、お電話メールフォームまたは当社公式LINEアカウントがあります。
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